DXから、AXの時代へ。
AI前提でビジネスを再構築する。
これからの時代は「ただAIを便利に使うだけ」では話になりません。
AIを前提に、事業の構造そのものを組み替える戦略が重要です。
このAX実践ラボは、
AIを前提に事業変革を目指す経営者・決裁者が集まり、
共にAXを実現していく無料コミュニティです。
※AX=AI Transformation
DXの次はAX。
コロナ禍によって普及したDXを超え、
次は「AIをどこにどう使うか?」ではなく、
「AIを前提に事業をどう組み替えるか?」を
本気で考えなければならない時代になりました。
AX実践ラボでは、
机上の空論のAI活用ではなく、
AIを売上に直結させる領域から、
段階的にAXを実装していく支援を行っていきます。
- AIが凄いことはわかっているけど、具体的にどうやって自分たちの事業に取り入れればいいかわからない。
- 「売上に直結する」導入方法のアイディアやイメージが湧かない。
そんな場合はぜひAX実践ラボに無料参加してください。
ChatGPTで文章を書く。相談する。リサーチする。
多くの企業が、まずはそこからAI活用を始めています。
でも──
「便利になった」で止まっていませんか?
- 提案書を作るのは早くなった
- メール文面を作るのは楽になった
- 調べものは速くなった
それでも現場では結局、
担当者が手で入力し、手で集計し、手で資料を作り、手で判断している。
つまり、AIが入っても
会社の仕組みが変わっていないケースがほとんどです。
残念ながら、AIを前提とした会社の仕組みに変えていかないと、
せっかくのAIの能力も10分の1も活用できません。
ここで手間取り、時間を無駄にしていては、ライバルに差をつけられてしまいます。
時代は変わっていく
わずか2年前、生成AIは
「自然言語で質問に答えるQ&Aツール」の延長でした。
しかし今は、違います。
AIは、業務を自動化し、意思決定を支え、
会社の動きを"実行"できる存在になりました。
この進化のスピードは、想像以上に速く、そして不可逆です。
これはもはや第二の産業革命です。
「手作りの工場」から「機械化された工場」に変わったように、
今、ビジネスの仕組みそのものの変革が求められています。
逆に言えば、もう既にAIはそれだけのポテンシャルを持ち、
実際にあなたの事業の売上に直結する、新たな競争力になる存在に
進化しています。
このままで良いですか?
「とりあえずChatGPTを使っている」だけでは、
あっという間にAXを実装しているライバルに差をつけられてしまうでしょう。
出遅れれば出遅れるほど、この差は取り返しがつかなくなっていきます。
だから一刻も早く、私たちとAXを実現しませんか?
あなたの事業に最適なAXの形を模索しませんか?
孤独にAI活用に迷うのではなく、仲間と一緒に事例を共有し合いませんか?
そのために私たちはAX実践ラボを作りました。
AX実践ラボには無料で参加することができます。
AX実践ラボに無料参加すると、
こちらの3本の「AX実装講座(無料セミナー)」を受け取ることができます。
まずはこの3本の無料セミナーで、まず全体像を掴んでください
AIによる顧客管理・営業活動管理(CRM/SFAの変革)
概要
顧客管理や営業管理は、単なる「記録」ではありません。
顧客情報やどんな営業をしているのか(提案内容・反応・履歴)をきっちり管理していないと、お客様のニーズを正しくキャッチアップできず、せっかくのチャンスを逃してしまいます。
このセミナーでは、
「管理ができていないことで起こる営業ロス」を整理しながら、
AIを活用して無理なく・抜け漏れなく自動で情報が集まり続ける状態を作り、
売上が継続的に伸びる営業の仕組み化へつなげる方法を解説します。
AIによる顧客満足(CS)と顧客サポート自動化
概要
顧客対応をAIで自動化しつつ顧客満足を実現するために、まず大前提として重要なのは、
自社の情報や自社の商品・サービス情報を、AIにきっちり教え込むことです。
それができると、
メール・チャット・電話・会議など、あらゆる顧客接点において、
AIが顧客の質問に対して自動的に回答できる状態を作ることが可能になります。
この第2話では、
「顧客対応の品質」と「業務効率」を同時に高めながら、
顧客満足(CS)を改善し、結果として売上につながる流れを分かりやすく解説します。
AIによる営業の自動化(マーケティング・新規開拓)
概要
ここでは、いよいよ"実行のプロセス"に入っていきます。
AIを活用して、
見込み顧客の発掘 → アプローチ → 興味付け → 商談化
までを自動化し、人は顧客との商談に集中できる営業の形を
具体的なデモストレーションを交えてご紹介します。
「やり方は分かった」で終わらず、
実際に売上につながる営業がAIで自然に進む状態を作るための考え方・手順をお伝えします。
この3本の無料セミナーを見るだけでも、
- CRM/SFAを導入したものの、入力されず形骸化している
- 顧客情報や商談履歴が個人管理になり、社内で共有できていない
- どんな営業をすれば受注につながるのか分からず、売上が増えていかない
- 問い合わせや見込み顧客へのフォローが抜け落ちてしまう
- 営業・マーケティングが属人化し、再現性がない
- AIを導入したいが、何から始めればいいのか分からない
- AI取り組みが売上にどうつながるのか見えない
- 顧客情報が社内で共有されず、担当者ごとにバラバラで管理されている
- 営業の進捗や履歴が残っておらず、フォロー漏れ・追客漏れが頻発してしまう
- CRM/SFAを導入したのに入力されず、結局「使われないシステム」になっている
- マーケティング施策を打っても、何が成果につながったのか分析できず改善できない
- 問い合わせや見込み客対応が属人化しており、対応品質が安定しない
- 商談の勝ちパターン・失注理由が蓄積されず、営業の再現性が作れない
- AIを取り入れたいが、何から始めればよいか分からず手が止まってしまう
などの悩みがスッキリし、あなたの事業に対する具体的な
AX実装の取り組み方が見えてくるはずです。
まずは「売上に直結する」AX実装アイディアを学びましょう。
もちろんこのセミナーも全て無料で受け取ることができます。
※その代わりもしセミナーの内容が役に立ったら、
ぜひあなたの事業のAXのお悩みや問題を教えてください。
あなたのフィードバックこそが私たちにとっては何よりも重要です。
理想の未来
あなたのイメージするAXの理想はどんなものでしょうか?
例えば、
- AIが顧客情報や過去のやり取りを整理して、商談前の準備を自動で整えてくれたら
- メール・チャット・電話などの問い合わせ対応を、AIが自動で返してくれたら
- 見込み顧客へのアプローチから、商談の日程調整までAIが自動で進めてくれたら
- 会議内容が自動で議事録化され、顧客管理や日報に勝手に登録されていったら
- 社内の売上・営業状況をAIが分析して、次に何を改善すべきか提案してくれたら
など、AI時代への期待は膨らむ一方かもしれません。
しかし、理想は現実にならなければ意味がありません。
私たちが現実的に提案したいAXの理想形は、
AIを基準に、経営・業務・営業・商品を再設計し、
事業全体をAIに最適化・組み替えていくことです。
つまり、今ある既存の仕組みの一部をAI化するのではなく、
AIを前提として全体を再設計することです。
商品も、AIを組み合わせた形が当たり前になり、
顧客サポートも、営業の仕組みも、社内の報告も、
すべてをAI基準で再設計していくことが、
これからのAI時代の本当の課題です。
しかし、いきなり全てをゼロから再設計できるわけではありません。
AXには「段階」があるのです。
私たちはそれを、
- 負担の大きい既存業務をAIに任せる
- AI活用を、今まで手が届かなかった範囲に広げる
- AIを活用して、全く新しい挑戦をする
と定義しています。
詳しくはぜひ無料セミナーを受け取って確認してください。
あなたの事業を段階的に、そして、売上に直結する形で、
AI前提に再構築・再設計していくプロセスを学ぶことができます。
AX実践ラボとは
AX実践ラボ(AIトランスフォーメーションラボ)は、
AIの急速な進化を前提に、
"事業の構造そのものを変えるAXを"段階的に実装する""ためのラボです。
中小企業が、日々の業務を回しながら
AIを調べ、計画し、構築し、判断まで行うのは
正直、簡単ではありません。
- どこから手をつければいいか分からない
- この方向で本当に良いのか判断できない
- 社内に専門家がいない
こうした悩みは、当たり前です。
だからこそこのラボでは、
AIに触れながら体感し、
「自社に落とすとどうなるか?」を理解し、
一緒に設計し、実装へ進める場をつくっていきます。
悩み・問題・事例を共有し、一緒にAXを実現していきましょう。
AIを部分的に導入するだけでは、競争力は維持できません。
業務設計・意思決定・顧客体験までをAI前提で組み直す。
その考え方と進め方を、実例とデモを中心に提供します。
この3本でお届けするのは、
「知識」ではなく、
現場で使える考え方と、進め方の順番です。
まずはこの3本で、
AXの全体像と、最初の一手を掴んでください。
AIによる顧客管理・営業活動管理(CRM/SFAの変革)
「管理ができていないことで起こる営業ロス」を整理しながら、
AIを活用して無理なく・抜け漏れなく自動で情報が集まり続ける状態を作り、
業務の効率化し営業の仕組み化へつなげる方法を解説します。
AIによる顧客満足(CS)と顧客サポート自動化
「顧客対応の品質」と「業務効率」を同時に高めながら、
顧客満足(CS)を改善し、結果として売上につながるAIの活用方法
AIによる営業の自動化(マーケティング・新規開拓)
概要
ここでは、いよいよ"実行のプロセス"に入っていきます。
3話の無料動画で得られるもの
- AXの全体像(何を、どの順で変えるべきか)
- 売上に直結する領域から進めるための優先順位
- "便利で終わらせない" 仕組み化の考え方
最後に
ここまで読んで、
- 自社はどこから手を付けるべきか分からない
- 考え方は理解できたが、具体的な進め方が見えない
- AI活用をしているが、仕組みとして変わっていない気がする
そう感じた方は、まず
無料で見れる3話の動画を受け取ってください。